
調査背景
オンラインでのコミュニケーションや情報収集が当たり前となっている昨今、誰もが情報の受信者・発信者となれるようになりました。
そのような状況下で、企業は自社の情報が「『いつ』『誰により』『どのような形で』発信されるのか」、そしてそれが「どのように受け取られるのか」をコントロールできなくなり、不本意な情報が拡散され、炎上してしまう事例も増えてきました。
こうした「レピュテーションリスク(評判や信頼の低下)」は企業のサービス提供や採用などあらゆる活動に大きな影響を与える上、そのリスクは誰しもが抱えています。
そこで、今回は経営者・役員が「レピュテーション」へどのような認識を持っているのか明らかにし、そのリスクに対してどのような取り組みを実施しているかを知るべく、2024年4月30日(火)から2024年5月7日(火)にかけて調査を実施しました。
調査概要
調査元:株式会社ジャストシステムが提供するアンケートツール「Fastask」
調査人数:603名
調査対象:全国の経営者・役員
調査期間:2024年4月30日〜2024年5月7日
調査方法:インターネット調査
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