【人事担当者向け】採用時のオンライン上のクチコミや評判の影響に関する調査レポート

こんな人におすすめ
- 企業経営者様や採用ご担当者様、Webリスクにご関心がある方
- ネガティブ情報によってブランドイメージや人材採用へ及ぼされる影響を知りたい方
- オンライン上の風評被害を最小限に抑えたい方
レポート概要
- 内定者がオンライン上でどのように情報収集を行っているのか、オンライン上のクチコミや評判が入社の意思決定にどのように影響しているのかを調査
- 約2割の内定者がオンライン上のネガティブな情報が原因で内定を辞退した経験あり
- 内定者の入社の判断材料として「仕事内容」より「会社の風評」を意識して情報収集をしている
- 検索エンジンに掲載されている情報や転職サイト等のクチコミについての情報はある程度内定者に信頼されている
(2024年3月公開、全18ページ)
この記事の監修者

渡邉 陽介(わたなべ ようすけ)
株式会社エフェクチュアル 執行役員CSO(セールス責任者)
GMOインターネットグループ、株式会社エルテスを経て株式会社エフェクチュアルへ入社。WEBリスクマネジメントにおける企業広報支援の提案コンサルティングを中心に、企業規模・業界を問わず約700社のクライアントの対策を支援してきた。
執行役員CSOとして、実務の傍ら、セミナー登壇・講演による情報発信にも取り組む。企業広報・Webリスク対策コンサルティングの実務知見をもとに、SORILaが扱う風評被害対策・SNS炎上・検索結果のリスク対応といったテーマのコンテンツを監修する。


