【調査リリース】経営者・役員のレピュテーションリスクに対する意識調査レポート

こんな人におすすめ
- 企業経営者様や採用ご担当者様、Webリスクにご関心がある方
- レピュテーションリスク発生によって企業に及ぼされる影響を知りたい方
- 世の中の経営層がレピュテーションリスクをどのように捉えているか知りたい方
- レピュテーションリスクがもたらす被害を最小限に抑えたい方
レポート概要
- 経営者・役員が「レピュテーション」へどのような認識を持っているのか、そのリスクに対してどのような取り組みを実施しているのかを調査
- 約40%の経営者・役員が世の中のレピュテーションへの見方が厳しくなっていると感じている
- レピュテーションの悪化により顧客の減少や、株主および従業員への影響が懸念されている
- 上場企業の66%がレピュテーションリスク対策を実施しており、さらに60%が対策予算の増額を検討している
(2024年5月公開、全16ページ)
この記事の監修者

渡邉 陽介(わたなべ ようすけ)
株式会社エフェクチュアル 執行役員CSO(セールス責任者)
GMOインターネットグループ、株式会社エルテスを経て株式会社エフェクチュアルへ入社。WEBリスクマネジメントにおける企業広報支援の提案コンサルティングを中心に、企業規模・業界を問わず約700社のクライアントの対策を支援してきた。
執行役員CSOとして、実務の傍ら、セミナー登壇・講演による情報発信にも取り組む。企業広報・Webリスク対策コンサルティングの実務知見をもとに、SORILaが扱う風評被害対策・SNS炎上・検索結果のリスク対応といったテーマのコンテンツを監修する。


